郭文貴氏、「悪のメディアと広範囲の世界的災難」について語る

翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 小宝086

11月28日、郭文貴氏は大型ライブ配信で、独裁者の共通点として、悪のメディアが広範囲な災難を引き起こすのを助ける重要な要因となっていることを挙げた。

スターリン時代には、スターリンはモスクワ駐在のニューヨーク・タイムズ紙の記者に金を払って、ウクライナの真実を隠蔽し、自分を人類の英雄として宣伝することに協力してもらっていた。第二次世界大戦中、ユダヤ人が強制収容所で大量に死んでいた頃、ヒトラーはニューヨーク・タイムズ紙やロンドン・デイリー・ニュース紙などの大手新聞社の記者に依頼して、ユダヤ人が工場で黙々と働き、食事をし、サッカーをするなどのホワイトウォッシュ記事を書くことに協力してもらっていた。 これらのジャーナリストはその後、行方不明になった。

この2年間に起きた中共ウイルスやワクチンなどの災難では、当時のナチスのように、世界中のメディアが悪の勢力に買収されている。中国共産党による故意の中共ウイルス放出、ワクチン、そして現在進行中のアフガン人への非人道的な扱いについての真実は、どの主流メディアも報じていない。

メディアを買収することで、悪の勢力は、平気で可能な範囲であらゆる破壊行為を行うことができる。なぜなら、噂が漏れることを恐れず、正義の力に追求されることも恐れない、自分たちが処罰されることを恐れる必要がないからだ。

郭先生认为,没有邪恶的媒体,就不会有一战、二战,不会有后来的种种大范围灾难。

郭文貴氏は、悪のメディアがなければ、第一次世界大戦も第二次世界大戦も起こらなかったし、その後の様々な広範囲の災難もなかったと主張した。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / Kana2020
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 茉莉花
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / tdownc2p

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